家が主張しすぎてはいけない。でも周りの住環境や住宅にもとけ込んで凛とした存在感があり、ふと足を留めて、眺めたくなる。そんな街の景色の一端を担うという気概を忘れてはならないと思う。
木蓮の家ストーリー
木蓮の咲く家(外観)

正面は軒を低く押さえ家を小振りに見せるよう配慮してある。

リビング 伝統工法で組んだ杉のオール赤身材の家。

↑ このページのトップ ↑

天井 古材の黒が魅力的です。
リビング 梁の曲が何ともいえずいい感じです。 床板 浮造りの杉赤身材。40mmの厚さと相性が良く、素足が心地よい。

↑ このページのトップ ↑

お問い合わせ mail info@kominka-y.com
日本民家再生協会・登録業者 古民家蘇生工房
〒803-0186 北九州市小倉南区新道寺106-1 TEL.093-452-3526 FAX.093-452-3527
Copyright (C)2014 Kominka-soseikoubou.co., All Rights Reserved.